アックスダイバー【RECKLESS RAMPAGE:ダブルレア】ヴァンガード公式【20160106】今日のカード


アックスダイバー【RECKLESS RAMPAGE:ダブルレア】ヴァンガード公式【20160106】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

アックスダイバー

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

今日のカードは、かなりテクニカルな《スパイクブラザーズ》のユニット。
「突撃(チャージ!!)」を活用するアタッカーだ。

「アックスダイバー」の能力で特徴的なのが、
「他のあなたのリアガードを1枚まで選び、表でバインドし、バインドゾーンからそのカードをユニットのいない(R)にコールする。」
という挙動。
「一瞬バインドゾーンに移動し、そのままリアガードに戻ってくる」
という能力だが、これをバトル中に使うと
(1) アタック・ブースト後のリアガードをスタンドさせる
(2) 「突撃(チャージ!!)」を発動させる
(3) 「登場した時」の能力を使う
(4) 後列から前列へ移動、または後列の左右を移動
といったテクニックが可能になるぞ。

「アックスダイバー」自身も「突撃(チャージ!!)」能力を持ち、
突撃状態ならば能力もパワーアップするので、昨夜の『週刊ヴァンガ情報局』でご紹介した「逸材 ライジング・ノヴァ」で
バトル中のスペリオルコールを狙っていこう。
カウンターブラストとソウルブラストの両方を使う価値は、十分にあるはずだ。

手札に来てしまった「ブルドーザー・ドーブ」などを「突撃(チャージ!!)」状態にして
アタック後に山札に戻す……という動きも可能なので、色々な状況で活躍させて欲しい。

ユニット設定

「ただの事故だ。フィールドではよくあること」――“スパイクブラザーズ”の「壊し屋」、アックスダイバーはこう語る。
フルフェイスヘルメットを身につけた、彼の素顔を知る者はいない。
彼に関して解っている事は、おそらくフィールドで最もクールで残酷な選手である、という事のみ。

ファンが語るところによれば、得意技のアックス・ラリアートは、そのままノヴァグラップルでも通用する破壊力。
当然、反則を取られることも多いが、毎回決まって「事故だ」としか語らない……との事。
(記者の調べによると、彼が反則を取られない時には大抵の場合、
同時に飛び掛ったフロッグ・レイダーが反則となっている)

「ボールを使った戦争」の異名を持つギャロウズボールのフィールド。
生き残るためには、手段を選んでいる場合ではないのだ。――とあるスポーツ誌より記事抜粋

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