七海操舵手 ナイトクロウ【6弾 刃華超克:コモン】ヴァンガード公式【20160121】今日のカード



七海操舵手 ナイトクロウ【6弾 刃華超克:コモン】ヴァンガード公式【20160121】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

七海操舵手 ナイトクロウ

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

「七海操舵手 ナイトクロウ」は、「七海」の名を持つ《グランブルー》の新たなユニットだ!
「七海」の名を持つヴァンガードがいるなら、カウンターブラストを使わずにドロップゾーンからコール可能!
コストとしてリアガード1体を退却させる必要があるが、そこは「七海に愛されし者 ナイトミスト」の能力で調達すればOKだ。
一度「海中散歩のバンシー」をコールしてから「ナイトクロウ」に入れ替えれば、ドローした上にブースターを場に残すことができるぞ。
なお「海中散歩のバンシー」は、はじめようセット『冥刻の吸血姫』にイラスト違いで再録!
新たなトライアルデッキにも、注目して欲しい!

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ユニット設定

全団船長「ナイトミスト」が率いる「七海覇王海賊団」の一員。
超一流の操舵手であり、すべての海を「自分の庭」と豪語する自信家。

もとは“グランブルー”に属さない「闇夜の爪海賊団」という「はぐれ海賊」を率いていた船長で、
船を使った戦いを主とする海戦においては右に出るもの無しと謳われた強者だった。
当時、勢力を拡大し始めていた“グランブルー”所属の船も、何隻かは彼らに沈められたという。

まさに破竹の勢いでのし上がってきた海賊団だったが、調子づくのが少々早すぎた。
彼らは「七海覇王海賊団」に狙いを定め、“グランブルー”乗っ取りを画策したのである。
結果は――清々しいまでの大敗。得意の海戦に持ち込むこともできず、瞬く間に捕われ、
彼は部下ともどもナイトミストの傘下に吸収される運びとなった。

自らの手で舵を握ったのはいつ以来か――船長ではなく1人の操舵手となった彼の心は不思議と満たされていた。
屈服したわけでは無い…庭を駆けるに相応しいこの船を操舵したいだけ…そう言い聞かせ、強く舵を切る。
この日、七海が誇る海賊船は最適な操舵手を迎え入れ、名実ともに最高の船へと昇華した。

 VG第6弾「刃華超克」収録カードリストまとめはこちら

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