終演を告げる者 メフィスト【6弾 刃華超克:ダブルレア】ヴァンガード公式【20160127】今日のカード



終演を告げる者 メフィスト【6弾 刃華超克:ダブルレア】ヴァンガード公式【20160127】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

終演を告げる者 メフィスト

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

「終演を告げる者 メフィスト」は、「奇術(マギア)」を持ったGユニットと相性のいいGユニット!
1回目のストライドで能力を使った場合は、自分のユニットすべてのパワーが+1000。
具体的には、例えば「フライング・ペリュトン」と「パープル・トラピージスト」の合計パワーが15000から17000にアップし、ガードの要求を上げることができる。

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パワー6000のグレード1を多く採用しているデッキでは、特に有効な能力だ。
2回目にストライドした時には、Gゾーンの表の「奇術」持ちGユニット2枚につき、味方1体を奇術でコールした上に、パワーアップ!
状況によっては一度に2体コールすることも可能だぞ。

ユニット設定

少なくとも「今ではない」時間軸で、“ペイルムーン”サーカス団の副団長を務めるという悪魔。
その真偽を確かめる術はないが、その力は副団長という地位を十分に納得させる、文字通り悪魔的な代物である。

彼が行うステージの特徴は、ショーの途中で観客と一つの契約を交わすこと。
「ひと時の享楽と、貴方のその後すべての時間を交換する」――
当然、正常な精神状態で、その契約にサインする者は居ないだろう。
しかし、事実としてこの契約は幾度となく交わされている。
その気になれば、数百の観客をまとめて「楽しませる」事も出来るのだという。

ショーを締めくくる、彼の最後の決まり文句を知る者は、団員以外には存在しない。
「楽しい夜も、終わりの時間が近づいてまいりました。……また来世お会いしましょう」

 VG第6弾「刃華超克」収録カードリストまとめはこちら

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