ロッククライム・ドラグーン【5弾 月煌竜牙:ダブルレア】ヴァンガード公式【20151028】今日のカード



ロッククライム・ドラグーン【5弾 月煌竜牙:ダブルレア】ヴァンガード公式【20151028】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

ロッククライム・ドラグーン

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

「ロッククライム・ドラグーン」と「チェインボルト・ドラグーン」は、「ドラゴニック・ヴァンキッシャー」と組み合わせると強力な「GB1」能力を持った《なるかみ》のユニットたち。
「ロッククライム」は、登場時にヴァンガードが「ヴァンキッシャー」なら、相手リアガードを退却させてバインドし、さらに単体11000のアタッカーになる!
バインドによって「雷激」と組み合わせることもできるので、積極的にコールしていこう。

チェインボルト・ドラグーン【5弾 月煌竜牙:ダブルレア】ヴァンガード公式【20151028】今日のカード WS107890

「チェインボルト」は、相手リアガードが退却した時、ヴァンガードが「ヴァンキッシャー」なら、相手のドロップゾーンを1枚バインドさせ、さらに味方ユニットをパワーアップ!
後列に複数コールできれば、戦線が一気に強化されていくぞ。
ちなみに、これらの《なるかみ》のユニットが持つバインド能力には「ターン終了時に……」というテキストがない。
つまり、そのファイト中バインドされっぱなしになってしまう能力なので、気をつけよう。

ユニット設定

名将「ドラゴニック・ヴァンキッシャー」の下で戦う“なるかみ”の一員。
陸地での戦闘に特化した体を持つ「地竜」に騎乗して戦う戦士で、
空が主戦場の「飛竜」が大半を占める“なるかみ”においては珍しい存在。

地竜はその名の通り、大地を主戦場とする竜の一種であり、飛竜よりも強靭な体と鱗を持つ。
反面、速度に関しては飛竜にやや劣り、かつ空飛ぶ翼も持たないため、活動範囲がかなり限定される。

広大な国土を誇るドラゴンエンパイアにおいて、「活動範囲が狭い」というのは致命的であり、
この1点に優れているという理由で、人と組んで戦うのは飛竜の方が向いているとされてきた。

しかし、ヴァンキッシャーは地竜の利点を見直し、優秀な戦士を育成すべく、地竜の積極的な運用を取り入れる。
やや未熟な若い竜を、ベテランの戦士と組ませることで、戦い方はもちろん、戦場のいろはや他種族との接し方を
学ばせようというのである。
いずれ訪れるやもしれない戦に備え、竜と人は日々ともに研鑽を積んでいく。

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