大海の騎手 スキロス【連波の指揮官:トリプルレア】ヴァンガード公式【20151002】今日のカード



大海の騎手 スキロス【連波の指揮官:トリプルレア】ヴァンガード公式【20151002】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

大海の騎手 スキロス

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

今日のカードは『連波の指揮官』のRRRユニット!
「連波」能力を持つ味方を手札に加える、頼れるグレード3だ!

「大海の騎手 スキロス」は、登場時に味方1体(自身でも可)に、3回目のアタックで、山札の上5枚からグレード3を手札に探し出してくる「連波」能力を与えるぞ。
3体アタックができればヒットは必要ないため、ほぼ確実に能力を使うことができるのだ。

そして、GB1を達成すると左右の前列リアガードに「抵抗」能力を与える!!
これまで《アクアフォース》が苦手としていた呪縛などにも、これで対抗ができるぞ。

自分のターンはGユニットで攻めて、相手ターンは「抵抗」で守りを固める。
これで「連波」によるラッシュは、もう止まらない!!

(※なお「抵抗」の能力は、すべてのカードで【(V)/(R)/(G)】の領域指定をしている永続能力です)

ユニット設定

“アクアフォース”設立直後に誕生したという第2世代のアクアロイド。階級は大尉。
彼ら第2世代は第1世代の欠点を改良した存在であり、今後の世代のために様々な戦場で
使い捨てられていた過去があるため、稼動数は最古参の第1世代よりも少ないと言われている。

「スキロス」は、喜怒哀楽の「喜」「楽」の感情値を異常に高められた個体であり、代わりに「怒」「哀」の感情が
完全に欠如している。戦場で幾度も死にかけ、同世代の兵士たちが散っていく様を見ているときも、
彼はまるで貼り付けたような笑顔を崩さなかったという。なお、兵士の人格に関わる調整は現在禁止されている。

異様な雰囲気を放つ彼は、古参であるにも関わらず周囲から敬遠されており、
様々な部隊をたらい回しにされていた。
そんな彼が初めて腰を落ち着けた部隊こそ、「超越」関連の事件によって一躍有名になった「サヴァス」隊である。

サヴァスは彼を恐れるでも敬遠するでもなく、1人の先達として、また1人の部下として接した。
感情が欠けている彼は、憤ることも悲しむことも無い。これまでもこれからも、それは変わらない。
しかし、彼に残された「喜」「楽」は、きっと今まで以上に忙しなく働くことになるだろう。

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