荒ぶる波紋 ラビス【連波の指揮官:コモン】ヴァンガード公式【20150921】今日のカード



荒ぶる波紋 ラビス【連波の指揮官:コモン】ヴァンガード公式【20150921】今日のカード

ヴァンガード公式サイトの「今日のカード」にて、

荒ぶる波紋 ラビス

が公開されました。

ヴァンガード開発部からの一言!!

さて、今日ご紹介するのは10月23日(金)発売の《アクアフォース》クランブースター『連波の指揮官』から「荒ぶる波紋 ラビス」!
「波紋」の名を持つ「轟く波紋 ジノビオス」たちと共に戦うユニットだ!!

WS106135

「荒ぶる波紋 ラビス」の能力は、これまでの同系統の能力とはやや異なっている。
実はこのパワー+3000は「そのターン中」有効なのだ。
つまり条件さえ満たしていれば、アタックするたびにパワーがどんどん加算されていく!
波紋が重なって荒ぶる波になるように、スタンドして攻撃することで、大きなパワーでアタックすることができるというわけだ。

新ユニット「打寄せる波紋 ミルティアディス」や、リバイバルレギオンした「轟く波紋 ジノビオス」の能力によってスタンドさせることができるので、ぜひ強力な連続アタックを決めよう!

明日も「波紋」デッキのサポートユニットをご紹介。
ぜひ、キミの部屋にある「波紋」ユニットたちを集めておこう!

ユニット設定

海軍大佐「ジノビオス」の部隊に所属する海兵。階級は伍長(あくまで形式上)。
「パヴロス」と並ぶ剣の使い手として部隊の内外で有名だが、同時にその荒っぽい素行でも悪名を知られている。
生半可な腕では扱えないという大型のハイドロ・サーベルを二刀流で振り回す筋力と剣術。
体組織を瞬時に液体へ変化させ、海に消えて移動する機動力。
しかし、突出した個の能力は、集団となると摩擦を引き起こす。そのため、常に規律や命令で押さえつけられていた。
そんなラビスであったが、現部隊に所属してからは個人による出撃が認められ、その戦闘力を遺憾なく発揮している。
「解放することで、周囲と呼応する才もある」とは、部隊長であるジノビオスの言。
荒ぶる波紋の後姿に、憧れと畏敬の視線を送る部下も、確かに育ちつつあるらしい。

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